継続する予定です
■第3回目 竹村朋子 さん
竹村さんは、あるコンサルティング会社に勤務されている方だ。社会人2年目なので、「超」整理手帳ユーザとしてはかなり若い層になる。竹村さんも、オフ会に参加された後に、もっと詳しく話を伺いたいと思ったうちの一人である。実際に話を伺ってみると、面白い使い方が次々と出てくる。
■番外編 今野ひろこ さん
オーソドキシーは、代官山にある鞄と小物のオーダーメイドを行っている店である。ノグラボは、オーソドキシーの今野さんと数年間にわたり、共同企画を行ってきたが、その間、今野さんから教えられることは数え切れないぐらいたくさんあった。今回、オーソドキシーが、これまでとは全く違ったレベルの商品を作りたい、という強い思いからメダリオンとコンテスを提案されたのを機会に、オーソドキシーの店主である今野さんに話を聞くことにした。
■第2回目 濱永清隆 さん
濱永さんは、九州のFM局で仕事をされている方だ。「超」整理手帳のヘビーユーザーでもある。 毎週スケジュールシートを短冊状にして部下に配り、全員のスケジュールを書いてもらったらA4にコピーするという、グループウェア的な使い方をしていると伺った。その他、仕事の効率をあげるためのポイントなど、様々な角度から話を伺った。
■第1回目 小幡英司さん
外資系ソフトウェア会社で営業を担当されている小幡さんは、「超」整理手帳の世界ではもっとも熱心なユーザの一人だ。オフ会に参加して頂くたびに、新しい提案を持ってこられる。そんな実験精神旺盛な小幡さんが、仕事と手帳の関係について、じっくりと語ってくれた。
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